Monday, December 04, 2006

秀直氏は誰に愛されているのだろう.心配になってきた.

それにしても,中川秀直氏のホームページは・・なんといっていいのやら・・・チョウ面白い.ご本人は忙しいので詳しく見ることができないのだろうが・・・だったら責任ある秘書とかが閲覧してチェックぐらいはするだろうに・・・代理店の担当者ぐらいは全文に目をとうすぐらいの仕事上の責任感があってもいいと思うが・・・ダーレもこのホームページ作成にに愛情を持っていないのではないか.
「ホームページに愛を」がいいのか「愛あるホームページのつくり方」がいいのか,このテーマでも本が一冊かけそうだ.w
私的公式サイトとは何者か?http://www.geni.tv/違いが分からんのだがまず入場.歴史探方のページにいってみた.

<<幼い頃は「いーちゃん(ひーちゃんから進化)」「ケロヨン(蛙キタコレ)」と呼ばれた彼は、当時、蝶の採集が趣味だったようだ

このころから彼はカエルに似とったんか!は驚きだが。何でリンクまで張る必要があるのだ?
いーちゃんからひーちゃんがいかなる理由で進化なのか?モトイ.ひーちゃんからでした.それと蝶の採集が趣味だったとは.チョウを食っておったのか.わけ分からん.w

<<最初の挫折は高校受験だった。第一志望に落ちた彼は合格発表の帰りに街に流れていた「マンドリンセレナーデ」を聞き、泣きながら誓った。「大学受験は頑張るぞ」と。

誰か「マンドリンセレナーデ」を知ってるか?ここはリンクして欲しい.ww.

>>それからは家に帰ると部屋に篭り、3時間かけて新聞を読み込んだ。世の中の流れや仕組みを学んだ。この新聞読み込みが自分自身の考えを確立するのに役立ったと後述している。

めがね君より天才だ.新聞読み込み3時間で世の中の流れや仕組みを学んだ.マンボですね.wwwwwwwwwwwwwwwwww.

>>では、彼が今で言うヒッキー(引き篭もり)だったのかというと、そうではなく、むしろ物凄い社交的だったようだ。高校に入った彼は、家での新聞読み込みを続ける一方、クラスの全員を連れて八王子青年の家に行き、フォークダンスやゲームなどレクリエーションを楽しんだ。自らが挫折を味わおうと、彼の「人」好きは変わらない。とにかくみんなで集まってなんかするのが好きなのだ。

どこかの宗教に入っていたのか,共産党か.関西人か,このコピーライターは.w

まだまだ探検するぞ!!!

0 Comments:

Post a Comment

<< Home